高橋海斗がボクシングの試合後に告白「リングの上で愛を叫ぶ」

ドラマ未来への10カウントで高橋海斗演じる伊庭海斗がボクシングの試合後に

リングの上でマネージャーの吉柳咲良演じる西山愛に告白するというシーンが話題になっています。

ドラマの話ですが、今回はこの超イケメン高橋海斗でも勢いだけでは振られるのでは…、

というところを考えてみたいと思います。

目次

高橋海斗がボクシングの試合後に告白

インターハイの予選前に高橋海斗演じる伊庭海斗と玉乃井竜也が松葉台高校ボクシング部のマネージャーである西山愛に

お互いに好意を寄せている事実が発覚しました。

伊庭はインターハイ予選に勝ってリングの上で西山に告白しようと考えていることを木村拓哉演じる桐沢コーチに伝えます。

桐沢コーチはインターハイ予選の試合まで基本となるワンツーを徹底的に練習するように指示。

ですが一方陰では桐沢コーチの親友でボクシング部のOBである甲斐から教わった左フック連打からのの右フック

ガードを崩すコンビネーションもひそかに練習をしていました。

ある日伊庭はコンビネーションを練習しているところを桐沢コーチに見つかってしまいます。

伊庭の「どうしても勝ちたいんです」という気持ちにコンビネーションの練習にもつきあうことにします。

いよいよ試合当日、緊張した表情でリングに上がる伊庭。

第1ラウンド、第2ラウンドは基本に忠実にひたすらワンツーを繰りだします。

劣勢ではあるもこれは桐山コーチの作戦で相手に伊庭はワンツーしかないと思わせる為でした。

最終ラウンドでいよいよコンビネーションも繰り出して反撃に転じますが、

最後は判定で負けてしまいます。

だが祥吾は「お前最高だったんだから、堂々とリングの中心で告ってこい」と伊庭の背中を押す。

そして桐沢の後押しもあり、伊庭は試合後にリングのど真ん中に立ち「西山愛ー!」と叫ぶと「好きだー!」と絶叫しました。。

伊庭の告白シーンに、ネット上には

「青春だぁー!キュンキュンするぞ!」

「海人くん試合も告白もよくがんばった」

「リング上での告白とか最高なアオハルやん」

などのコメントが続出しました。

高橋海斗でもいきなり告白は振られる

西山はリングの上からの告白に驚いた表情を見せつつも「ごめんなさい…」と返答。

この展開にも「まさにアオハル」「甘酸っぱくてほろ苦い」といった感想が集まっていた。

高橋海斗の告白にイケメンでも勢いだけではだめ

ドラマではありますが参考に、

高橋海斗に告白されてほとんどの女性はたいていはOKですよね。

まあこの負けてリングの上で愛を叫ぶはなかなかOKでないですよね。

それでも気持ちをスッキリさせたい気持ちわからなくないです。

告白もして試合も頑張って満足ですよね。

でもやっぱり告白するなら付き合いたい…、

のではないでしょうか。

しっかり計画をもってこんなイケメンに口説かれたら大抵うれしいでしょう。

ドラマとしては面白いですが、きっとこれ高橋海斗でも普通に振られますよね。

今回の設定は西山さんに彼氏がいるのか、

または好きな人がいるのか、

タイプでないのかわかりませんが、

やっぱりいきなり愛を叫ぶよりも普段から好意を寄せている気持ちをアピールしたり、

軽くデートなど誘っていたりしたらかなりの確率で好きになりますよね。

ましてや毎日顔を合わせる部活のマネージャーですより普段のアピールが大切。

同じ女性に好意を寄せているライバルがいるならなおさらです。

ドラマではこれで受験に集中するとこれは良いことですが、

せっかく気持ちを伝えてこれからが勝負ですよね。

相手の好意の気持ちを知ってからその人を意識するようになるのですから。

この後高橋海斗にアプローチし続けられたら大抵好きになりますよね。

告白して気持ちを伝えてからが勝負

やっぱり好きな人と付き合う為にはしっかりとしたアプローチが必要でしょう。

好意を伝えられて気にならない人はあまりいないはずです。

仮にいきなり告白したとしてもそこからが勝負です。

アプローチし続けてその相手から急にアプローチがなくなったりしても女性は急に

相手のことが気になりだしたりもします。

気持ちを伝えてスッキリも良いですが、

やっぱり計画的にアプローチすることをお勧めします。

今回はドラマからのたとえ話ですが、

作り話でも仮に高橋海斗にアプローチされまくる話しだったら

振られる話も作りずらいですね。

ドラマでもその後の5話以降でも伊庭は西山さんと共に仲間のサポートに回っています。

同じ場所で同じ目標をもって自分に好意を寄せてくれている人が

いつも一緒に居るここからくっつくストーリーもなくはないのでしょうか。

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